スラスラ 一話一答|社会

答えの前に、物語がある。

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覚えたはずが、
思い出せない。

一問一答をくり返しても、用語だけがバラバラに残る。
テストで問われるのは「なぜそうなったか」のつながり。
覚える順番ではなく、覚え方の問題です。

流れで覚えると、社会は強い。

ひとつの小テーマに、ショート動画の「一話」がついています。
用語を覚える前に、できごとの流れに出会う。
単元まるごと一気に見れば、つながりが頭に残ります。

  • お題

    対立する2藩を
    1人の人物が結びつける

    薩長同盟を仲介したのは誰?

  • 事実

    仲介者は坂本龍馬

    1866年の薩長同盟は、土佐藩出身の坂本龍馬と中岡慎太郎が仲介した。

  • なぜ

    できごとがつながる

    ① 薩摩藩と長州藩は、幕末の情勢の中で対立していた

    ② しかし両藩が手を組めば、幕府に対抗する力になる

    ③ 土佐藩出身の龍馬が、中岡慎太郎とともに仲介に動いた

  • 覚えるポイント

    薩長同盟(1866年)
    =坂本龍馬が仲介

    人名だけでなく「なぜ結べたか」ごと残る。

ひとつの一話は、この4つの画面が流れるだけ。だから1分もかかりません。

今日のぶんだけ、
はっきり決まっている。

「どこからやるか」を選ぶ時間がいちばん続かない。
今日やる小テーマはアプリが選びます。
1回10問。区切りがあるから、気が向いた日はそのまま続けられます。

  • STEP 1

    今日の一話を見る

    アプリが選んだ小テーマの一話を見る。1分もかかりません。

  • STEP 2

    そのまま解く

    見た内容がそのまま問題に。思い出しながら答えます。

  • STEP 3

    区切りがつく

    1回10問で終わるので、毎日の負担になりません。進みたい日は続けてもかまいません。

忘れた頃に、また出る。

復習する単元を、自分で選ぶ必要はありません。
まちがえた問題ほど、忘れかけたタイミングでまた出てきます。
受験まで、社会を忘れない仕組みです。

テスト範囲を決めると、
その日から逆算します。

次のテストの範囲と日付を選ぶだけ。
出てくる問題が範囲の中だけになり、テスト当日までの配分もアプリが決めます。
「何から手をつけるか」で迷う時間がなくなります。

  • まず

    範囲をひととおり

    まだ解いていないところから順に出します。範囲を一周するまでが最優先です。

  • つぎに

    忘れる前にもう一周

    一周したら、テストまでの残り日数に合わせて復習の間隔を詰めます。正答率の低いところが先に出ます。

  • 直前は

    まちがえた問題だけ

    前日と当日は新しいことをやりません。まちがえた問題の見直しに切り替わります。

テストが終わったら、ふだんの自動復習にもどります。
定期テストのために覚えたことが、そのまま受験までの復習にのりつづけます。

得意も、にがても、
グラフで一目でわかる。

分野ごとの正答率と、続けた記録がたまっていきます。
どこが穴かが見えるから、やみくもに解き直さなくて済む。
「勉強しなさい」を言わなくてよくなります。

  • マイレポート。キャラクターのスラリがよろこびながら今週の様子を伝え、今週といた48問・連続日数6日・正答率77%と、分野のバランスが地理81%・歴史52%・公民未学習で表示されている画面

    マイレポート

  • 今日のテーマ。キャラクターのスラリが声をかけ、地理/北海道の農業が選ばれて、一話からはじめる・いきなり問題を解くのボタンが表示されている画面

    今日のテーマ

  • 単元を選ぶ。六大陸と三大洋の小テーマが一覧で並び、それぞれの問題数と動画の話数が表示されている画面

    単元を選ぶ

画面は開発中のものを含みます。

がんばりは、LINEで届く。

毎週の学習の様子が、保護者のLINEにひとりでに届きます。
アプリを開かなくても、どれだけ取り組んだかが分かる。
「勉強したの?」と聞かれる前に、伝わります。

スラスラ 一話一答|社会

今週の学習レポート

2026/08/15 〜 08/21

今週はコツコツ続けられた1週間でした。
とくに歴史のミスが減っています。

6日連続 ・ 48問 ・ 正答率77%

声かけのヒント

「今週はどんな時代をやったの?」と
聞いてみてください。

土 17:00

画面は開発中のものを含みます。

  • 毎週きまった時間に

    登録は一度きり。あとは何もしなくても、1週間ぶんをまとめてお届けします。

  • アプリを開かなくていい

    保護者はLINEを見るだけ。お子さまの画面をのぞきに行く必要はありません。

  • 声かけのヒントつき

    その週の様子に合わせて「何と声をかけるか」まで添えます。褒め方に迷いません。

覚え方が変われば、
入試の社会は変わる。

高校入試の社会は、用語を知っているかだけでは解けません。
流れをつかんでいれば、はじめて見る問題でも筋道が立つ。
中1からの積み重ねが、そのまま受験の土台になります。

学習は、ぜんぶ無料。

一問一答は、覚えた先から抜けていく。
1分もかからない「一話」で流れごと見るから、
できごとのつながりが頭に残ります。
3,500問も、3,300本をこえる一話も、復習の管理も。
1日にできる量の制限もありません。月々のお支払いはなく、解約の手続きも要りません。

無料ではじめる

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広告が気になったときだけ、一度のお支払いで消せます。買い切りなので、月々のお支払いはありません。